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時間とオプションの兼ね合い

オプションを楽しむ時には出来れば少し長めの時間で楽しむようにしています。風俗は非日常そのものじゃないですか。何をしたいのかって、いろいろとあるんです。だからあれもこれも…って思っていると、どれだけ時間があっても足りなくなってしまうので、何を楽しむべきなのかはある程度狙いを定めているんですよね。だからオプションもとなった場合には、多少時間を長めにするようにしています。その方がよりオプションを楽しめるというか、じくりと味わうことが出来るような気がするんですよね。普通にオプションを楽しんでももちろん興奮しますけど、せっかくたまにしか利用しない風俗なんです。そこでの時間はより理想に近いものにしたいじゃないですか。だからこそ、オプションを利用する時には少し長めの時間にして思う存分自分の性癖を楽しみたいなって思っているんですよね。事実、そのくらいの方が現実的にとっても楽しいですし、満足感も高まるんですよ。

ソープで大人になって変わった

それまで風俗童貞ではなく、本当の童貞だったんです。かなりコンプレックスでした。それこそ、アラサーに突入したのに未だに童貞。これはもうコンプレックスと言わずして何だって話ですけど、このコンプレックスを解消出来る風俗はソープしかないじゃないですか。それで思い切ってソープまで行ってきました。女の子と違って男には別に痛みとかないじゃないですか。だからそんなに心配はしていませんでしたけど、でも緊張はしました。どんな世界が待っているんだろうっていう期待と、自分でも本当にこなせるのかという不安。いろいろとありましたけど、初めてということで優しそうなE嬢を選びました。彼女が自分を大人にしてくれるソープ嬢なのかと思いつつ、本物の童貞であることを告げました。別に変な顔をされるでもなく、むしろ慣れたものと言わんばかりに「多いので安心して下さい」と。その言葉に安心しつつ、大人になってきたんですけど、興奮でよく覚えていないんですよね。

[ 2017-06-24 ]

カテゴリ: 風俗体験談